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ハイル禅師語録

ハイル禅師の生涯を綴った名言シリーズ 多いなる涙と感動をあなた方に伝えます読んだ人は魂の歓喜雀躍を覚える事だろう

妖精やガーゴイルはどの種に属するのか

質問者:ハイル禅師 妖精とかガーゴイルが
南米で見つかっていますが
 彼らはどの種に属するのでしょうか?

私:現在は映像技術が進歩しており巧妙なフェイクが
多いので本物かどうかは疑わなければいけません

ずいぶん前に女の子が妖精と写した写真があり
世間を騒がせましたが これは絵本の切り抜きだった

十センチ程度の小人の遺体も見つかっていますが 
人間の遺伝子と変わらない者もいる為
 どの種に属するのかは非常に難しい

妖精やガーゴイルの特徴は動物と昆虫の性質を両方を
併せ持っており即ち動物と昆虫の中間的存在だと言える

またガーゴイルなどは使い魔であるので
素手で触らない様にしないと体が弱い人は
強烈な邪気で病死することがあります

当然ながら妖精も善悪双方が存在していますが
 基本的には人間の前には姿を現しません

妖精からの人への転生者は稀におります
 花についている妖精は花の精なのだが
 花が綺麗に咲いている時は若々しく踊っており
花が枯れてくると老婆の姿に変わってきます

また妖精は眼の色が左右で違う事も多く
 形も人間に羽根が付いたような妖精以外に
頭が三つあるとか首が二つあるとか
 ユニークな姿の者もいる

彼らは宇宙や幽界からやってきた者が大半を占めて
おりますが 完全に物質化した存在は少なく
多くは半分が霊体で半分が肉体なのであります


  1. 2018/07/29(日) 01:19:23|
  2. 教え
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