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ハイル禅師語録

ハイル禅師の生涯を綴った名言シリーズ 多いなる涙と感動をあなた方に伝えます読んだ人は魂の歓喜雀躍を覚える事だろう

講話

神仏の存在が知りたいという方は
私のこのトピックを遡って
 私の書いてきた内容をじっくり読んでください
100ほど読むだけで
共通した法則性のようなものがあることが理解できます

すべては それらを読まれてから質問願います
今、何を言っても否定的な人は変わりません

わずか100ほど さかのぼって 正しく読むだけで
 あなた方に対する答えもわかるようになっています

それも面倒とかいうのなら
 質問はやめて自分のトピックでも作って
自説を主張すればどうでしょうか?

私はあなた方とは違い複数の宗教者や霊能者とも会い
書籍も読み、莫大な費用もかけて研鑽してきております

だから質問に返答できるわけです
偏見なく宗教の教祖の書籍・霊能者の書籍・仏教・儒教・神道と
実際すべて読み誤っている点
ずれているところを修正し
自分で正しいところを抽出してきたわけです

盲信や信じ込みとかいう低次元の内容ではありません
100ほど読み返してみてください。

  1. 2012/10/13(土) 02:05:39|
  2. 体験
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神と仏の違い

質問者:神と仏の違いとはなんですか?

私:神様と仏様の違いというのは 
次元界によって呼び方と働きが変わるのです

たとえば 私たちのいる三次元(現象界)では
波動が荒く邪気・邪霊も巣食っております

繊細な五次元の神霊が直接この三次元に降臨することはできません
ですから四次元の仏になって姿と名前を変え
 降臨して救済活動をするわけです

五次元で「天照大神」が四次元に下ると「大日如来」に

五次元で「聖観音」が四次元に下ると「観世音菩薩」に

五次元で「国常立大神」が四次元に下ると「地蔵菩薩」
というように次々に神が仏に下っていくと名称が変わるわけです

これを「神霊世界では次元界スライドシステム」と呼ぶのです

一般的に宗教の御祭神が「龍神や如来や菩薩」が多いのは
この理由によります

地上の人々に現世利益を与えているのは
神霊の化身である如来・菩薩か
 神霊の眷属といわれる「龍神・蛇神・稲荷狐」などに限られるわけです。

  1. 2012/10/13(土) 02:04:39|
  2. 教え
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講話

老子の言葉に

 「将らず逆えず応じて而して蔵めず」

という  言葉があります

「過去にあったことにいつまでもこだわらない
 過去をいつまでも引きずらない
 また将来に関しても心を煩わせてはいけない
 さらに心の中の未練や執着を捨てなさい」という教えです

 という以前に
君たち上記の漢字読めないでしょう
ふりがなをうってあげようね^^

「おくらずむかえずおうじてしこうしておさめず」

  1. 2012/10/13(土) 02:03:26|
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オルフェウス

アポロンの息子でオルフェウスという美しい若者がいました
彼は琴の名手でひとたび弾けば 
すべての人がうっとり聴き惚れたという

人間のみならず鳥や獣までが彼のまわりに集まり聴き入っている

オルフェウスはエウリディケという美しい妻がいたが
ある日 毒蛇にかまれて死んでしまう

嘆き悲しんだオルフェウスはどうしても妻に会いたいと思い
黄泉の国に出かけてしまう

死の国の王様ブルートに会い 
それほど愛しているなら妻をこの世に戻してもよいが
「絶対に死の国から出るまでは 振り返って妻を見てはならない」
という条件を出します

しかし オルフェウスは我慢が出来ずに後ろを振り返ってしまう

妻エウリディケは 一瞬にしてあの世に戻ってしまった

二度と妻に会えなくなったオルフェウスが悲嘆にくれ琴を弾き 野山を彷徨う

その姿を見た神が哀れに思い
オルフェウスを天上界に引き上げ「琴座」となりました。

  1. 2012/10/13(土) 02:02:40|
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ハイル禅師






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